ドローン建物診断の必要性 ドローンと赤外線カメラ マンション建物診断 大規模修繕工事 関東 神奈川県 千葉県 群馬県 栃木県 茨城県 埼玉県 東京都

2021/05/11

皆様、こんにちは。

ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

 

今回は、なぜドローンを使って建物を調査しているのか、その必要性についてご説明します。

まず、ドローンを使って建物診断をする時は、高画質カメラや赤外線カメラを使って不良箇所を調査しています。

その上で従来と比較して、2つのメリットがあります。

 

低コストかつ正確

以前は、足場などを組まなければ調査することが出来なかったため、足場代や人件費などにコストがかかっていました。現在ドローン調査が可能になった事により、大幅なコスト削減が見込めます。

さらにドローンの高画質カメラにより、ミリ単位の細かなひび割れを発見でき、赤外線カメラにより、塗装やタイルの浮きの判断も可能です。

 

短時間

以前のような足場を使う調査の場合20日から30日程度必要となり、住民への負担が大きいものでした。ドローン調査なら1日で完了するため、負担を軽減することが出来ます。

 

 

私たちセラフ榎本は、状況や環境に合わせての建物診断を行っています。

ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

セラフ榎本ドローン外壁調査診断公式HP: http://www.sei.ne.jp/drone/

 

株式会社セラフ榎本

営業企画部

■最新の記事

■アーカイブ