ドローンの飛行時間 ドローン外壁調査 マンション外壁調査 ドローン建物診断 赤外線カメラ 大規模修繕工事 埼玉県

2021/09/21

皆様、こんにちは。

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

 

ドローンが飛行をするうえで、

重要となってくるものがバッテリーです。

 

バッテリーの電力を用いてプロペラを高速回転させて飛行します。

 

ドローンが連続飛行可能な時間は機種にもよりますが、

長く飛べる機種でも約20~30分弱程度です。

 

少し短いような気がしてしまいますが、

機種によっては何㎏もあるような機体を

宙に浮かせて繊細な飛行をするには膨大な電力が必要です。

 

また飛行以外にもカメラの撮影やプロポとの通信など、

他の部分でも電力を消費するため、

連続した長時間飛行は難しいとされています。

 

しかし、これからどんどんドローンの技術が発達していけば、

何時間も飛行できてしまうようなドローンが現れるかもしれません。

 

 

私たちセラフ榎本は、状況や環境に合わせての建物診断を行っています。

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

セラフ榎本ペットドローン外壁調査専用サイト:http://www.sei.ne.jp/drone/

 

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