[ドローンの操作方法について] マンション外壁調査 ドローン外壁調査 セラフ榎本 東京都 埼玉県 神奈川県

2022/05/12

みなさまこんにちは!

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です。

 

今回はドローンの基本的な操作方法についてご紹介いたします。

 

 

ドローンの離陸についてです。

まず、インジケーターのLEDでGPS信号を補足しているか確認します。

 

次に機体の向いている方向が操縦者と同じ方向を向くようにそろえます。

左右のスティックを「逆ハの字」に倒し、モニターを指導します。

右スティックを上に倒して離陸させ、ある程度上昇したら指を離します。

上昇後、指を離すとホバリング状態となりドローンが空中で浮遊します。

 

左スティック

⬆︎:前進

⬇︎:後退

➡︎:右回転

⬅︎:左回転

 

右スティック

⬆︎:上昇

⬇︎:下降

➡︎:右移動

⬅︎:左移動

 

となり、着地させる際は右スティックを下に倒して下降させ静かに着地させます。

右スティックを下に倒したままの状態を保ちモニターをOFFにします。

 

プロペラは高速で回転しているため非常に危ないので、着地させた際は必ずプロペラを停止させましょう。

 

私たち、セラフ榎本は状況や環境に合わせての建物診断を行っております。

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

セラフ榎本ペットドローン外壁調査専用サイトURL:https://www.sei.ne.jp/drone/

 

営業企画部

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