ドローン活用ビジネス 赤外線カメラ 赤外線調査 マンション大規模修繕工事 リフォームならセラフ榎本 群馬県 前橋市

2020/05/15

皆様、こんにちは!

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

今回はドローンのビジネス活用事例が多い映像業界についてご紹介します。

 

これまで、空撮映像は莫大な費用を支払って、ヘリコプターを手配して撮影されてきましたが、ドローンの登場によって撮影業界では革命が起こり、臨場感や迫力を損なわず、高品質な空撮映像を安価に撮影することが可能になりました。

その結果、映画を筆頭にテレビドラマ、バラエティ番組、アーティストのミュージックビデオ、観光プロモーション映像など、あらゆる映像にドローンが活用されるようになりました。

 

また近年では各種イベントでの空撮、花火大会での空撮、スポーツの試合の空撮、ブライダル関連の空撮など、さらにその分野が拡大しています。

ここまで普及したのはドローンの登場によって映像業界における撮影コストが低下したことが大きな要因と言えますが、一方では需要と供給のバランスが崩れ、空撮相場が下落しているとも言われています。

空撮業務に使用できるドローンは安いもので15万円程度から購入が可能なため、費用面で見ると参入への障壁が低いことから、個人事業主や既存の映像プロダクションなども容易に導入できるようになりました。

 

私たちセラフ榎本は状況や環境に合わせての建物診断を行っております。
「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

営業企画部

■最新の記事

■アーカイブ