自立飛行型ドローン 赤外線カメラ 建物診断 マンション大規模修繕工事

2020/05/15

皆様、こんにちは!

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

今回は自立飛行型ドローンについてご紹介します。

自立飛行型は人間が操作しなくても、ドローンが自立して飛行してくれるタイプです。

ドローンが自らに搭載された機能を用いて飛行してくれるので、ドローン初心者にもおすすめです。

 

○メリット

自立飛行型ドローンのメリットはなんといっても、自分の目が行き届かないところまでドローンを飛ばすことが出来ます。ドローンの自立飛行にはGPSを利用している機種が多く販売されています

また、ドローンの飛行精度や安全性をアップさせるために、GPSに全てを頼らない高性能ドローンも開発されています。さらに、専用のアプリを使えば、スマホやタブレットで操作ができる機種もあります。

 

○デメリット

自立飛行型ドローンは、ラジコン型ドローンよりも搭載している機能などが複雑な傾向にあるため、比較するとラジコン型よりも高価になることがデメリットです。

GPSを利用している機種に関しては、場所によっては正確に機能しない場合もあります。

 

私たちセラフ榎本は状況や環境に合わせての建物診断を行っております。
「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

営業企画部

■最新の記事

■アーカイブ