ドローンの歴史 赤外線カメラ マンション大規模修繕工事 外壁調査 千葉県 市川市

2020/05/26

皆様、こんにちは。

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

今回はドローンの歴史についてご紹介します。

ラジコン感覚で操縦ができ、危険な場所の撮影や趣味での飛行など多くの用途に使われているドローンですが、その歴史は意外と古いものです。

 

研究が始まったのは、第二次世界大戦中と言われており、

開発の目的は完全に軍事使用のためのものでした。

 

当初は無人機に爆弾を搭載して体当たりさせるのが主な目的でしたが、

結局第二次世界大戦中に実用化して作戦に成功することはありませんでした。

 

私たちセラフ榎本は状況や環境に合わせての建物診断を行っております。
「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

営業企画部

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