ドローンの各部名称 ドローンでのマンション建物診断 東京都

2019/05/16

皆様、こんにちは。

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

 

 

ドローンには様々な部品があります。

それぞれの部品ごとに名称も異なってきます。

今回はドローンの各部の名称をご紹介したいと思います。

 

 

まず、私たちがよくプロペラと呼ぶ羽の部分は、ブレードというのが正式名称です。

ブレードを回転させるものをローター、ローターと本体がつながる部分をアーム。

地面に接する部分をライディングギア、また、カメラと本体をつなげ、ブレを最小限にしてくれる部分をジンバルと言います。

さらに、コントローラーのことはプロポというのが正式な名称です。

 

 

 

私たちセラフ榎本は、状況や環境に合わせての建物診断を行っています。

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

営業企画部