【赤外線カメラで何が見えるの?】セラフ榎本 ドローン外壁調査 ドローン マンション マンション外壁調査 マンション大規模修繕 建物状況調査 赤外線調査 建物診断
2026/07/27
皆様、こんにちは。
「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!
今回は「赤外線カメラで何が見えるのか」をご説明したいと思います。

赤外線カメラは目に見えない温度差を映像として確認できる機器です。建物の外壁に浮きや剥離が発生している場合、周囲と温度差が生じることがあります。そのため赤外線カメラを活用することで、外観からは分かりにくい異常の発見につながります。
近年では建物診断の重要な調査手法として活用されています。私たちセラフ榎本は、状況や環境に合わせての建物診断を行っています。
「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。
セラフ榎本ドローン外壁調査専用サイトURL:https://www.sei.ne.jp/drone
営業企画部







