【高度維持機能について】セラフ榎本 ドローン外壁調査 ドローン マンション マンション外壁調査 マンション大規模修繕 建物状況調査 赤外線調査 建物診断
2025/12/22

皆様、こんにちは。
「ドローン」と「赤外線カメラ」によるマンションの建物診断を行っているセラフ榎本です。
今回は、高度維持機能について紹介いたします。
ドローンの機体によっては、機体に搭載されたセンサーなどで機体と地面との距離を気圧によって計測し、一定以上の高度まで飛行しないようにできる「高度維持機能」があります。
操縦ミスで高度を上げすぎてしまう心配もなく、操縦の安定性も向上するため、高度の高い状態でドローンを飛行させる場合は、高度維持機能があるドローンを選ぶことをおすすめします。
なお、一般的に高度維持機能は海抜で高度を測っているため、山間部のように標高差がある地形では、地上の高さによって高度にズレが生じる場合があるので、注意して飛行しましょう。
マンションの「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。
セラフ榎本ドローン外壁調査専用サイトURL:https://www.sei.ne.jp/drone
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