ドローン空撮のメリット ドローン調査 建物診断 第3回施設リノベーションEXPO 12月2・3・4日 セラフ榎本

2020/11/30

皆様、こんにちは!

「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断を行っているセラフ榎本です!

今回は企業が使うドローン空撮のメリットについてご紹介します。

〇空撮のコストが安い

これまで空撮の動画を撮影するためにはヘリコプターや小型飛行機からカメラで撮影する方法が一般的でした。
この場合、燃料代や操縦士・カメラマンなどの人件費が加算されるため、料金は10万円くらいからで、場所と撮影時間によっては20万円以上かかる場合があります。

一方のドローンも条件によって異なるものの、5万〜10万円ほどで空撮が可能です。

 

〇違った視点から楽しめる

ドローンを用いることで、これまで叶わなかった10m、100m上からの撮影も楽々行うことができます。
視点が違うだけで見え方も大きく変わります。

 

〇位置関係が分かりやすい

空から撮影することで建物などによって視界が遮られることもなくなり、対象物同士の位置関係を分かりやすく伝えることが可能となりました。

ゴルフコースや遊園地などの広大な敷地も空からだと位置関係が分かりやすくなります。

 

このたび弊社は「第3回施設リノベーションEXPO」に出展いたします。

会期:2020年12月2日(水)~4日(金)10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)

会場:東京ビックサイト ※オンラインでも来場できます

主催:リード エグジビション ジャパン(株)

ぜひセラフ榎本のブースへお立ち寄りください!

 

営業企画部