【ドローンのフェールセーフ機能】セラフ榎本 ドローン外壁調査 ドローン マンション マンション外壁調査 マンション大規模修繕 建物状況調査 赤外線調査 建物診断
2025/06/18

皆様、こんにちは。
「ドローン」と「赤外線カメラ」によるマンションの建物診断を行っているセラフ榎本です。
今回は、ドローンのフェールセーフ機能についてご紹介いたします。
まず初めにフェールセーフ機能とは、バッテリー残量が低下しているときや、操作を誤って壁や障害物に向かって飛行させてしまったときなどに作動する、緊急的な自動操作機能です。
バッテリー残量が低下した場合は、ある一定の残量になるとアラームが鳴ります。アラームが鳴ってもバッテリーを交換せずに飛行し続けた場合、強制着陸します。
壁や障害物に向かってぶつかる操縦をした場合、ドローンが障害物から5mになったらアラームを鳴らし、それでもそのまま操作をした場合は3mでそれ以上のプロポの指示を無視して停止します。
私たちセラフ榎本は、状況や環境に合わせて建物診断を行っております。
マンションの「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。
セラフ榎本ドローン外壁調査専用サイトURL:https://www.sei.ne.jp/drone/
営業企画部







