【航空可能限界高度について】セラフ榎本 ドローン外壁調査 ドローン マンション マンション外壁調査 マンション大規模修繕 建物状況調査 赤外線調査 建物診断

2025/12/15

皆様、こんにちは。

「ドローン」と「赤外線カメラ」によるマンションの建物診断を行っているセラフ榎本です。

今回は、航行可能限界高度について紹介いたします。

まず、原則としてドローンの地表または水面から150m以上の空域での飛行は「特定飛行」として、航空法によって禁止されています。

しかし、ドローン本体はかなり高い高度まで飛行することができます。このドローン本体の飛行可能な限界高度を、航行可能限界高度と呼びます。

機体によって変わってきますが、およそ海抜4000m~6000mまで飛行させることが可能です。

 

マンションの「ドローン」と「赤外線カメラ」による建物診断について気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

 

セラフ榎本ドローン外壁調査専用サイトURL:https://www.sei.ne.jp/drone

 

営業企画部